事業を通じた社会貢献

SDGsへの取り組み

「持続可能な開発目標(SDGs)」を事業活動に取り入れ

トクヤマでは、レスポンシブル・ケア活動をCSR経営の基盤として、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)の3つの視点から自らの活動を検証しながら、変化を続ける社会の要請に対応し、さまざまな社会課題を解決する製品の提供に努めています。
さらに、2030年までに解決すべき人類共有の課題として、2015年9月の国連持続可能な開発サミットにおいて採択されたSDGs を踏まえ、SDGsと製品・事業との関連性の検証を行いながら、持続可能な社会の実現に向け、マテリアリティ(重要課題)の特定を進めています。
今後は、「ICT」「ヘルスケア」「環境」を重点領域として、創業以来100年の間に蓄積してきた、当社特有の技術を生かして社会課題の解決を図り、次の100年においても社会に必要とされ、お客さまに選ばれるトクヤマグループであり続けることを目指しています。

持続可能な開発目標(SDGs)

持続可能な開発目標(SDGs)

トクヤマのCSR経営

トクヤマのCSR経営

Copyright(c)Tokuyama Corporation.All rights reserved.